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2013年5月19日 (日)

円安時における資産防衛を考える

何と一ドルがあっという間に102円を越えて行っています。まあかつてから考えるとまだまだ円高だと思いますが、債券市場は日本国債が下がっていると言う良く分からん状況。

で、こうなると「円を持つことのリスク」というものを真剣に考えざるを得ない今日この頃、まだ借金まみれの我が家の家計ではありますが、少し動いてみました。
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すいませんすいません、動きすぎました。。。。

というわけで、また暴走してやってしまいましたのギター購入、というか、持っていたポールリードスミスを下取りにして買いました。私の歴史で初めてのテレキャスターモデルです。
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カスタムショップ製なんですが、チラッと見える「Brazilian」というのが肝。これ、楽器店特注のハカランダ指板モデルなんですよ。
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ネックはテレの場合殆どネックとヘッドの段差が無いくらい太い奴もあるんですが、これは比較的標準だと思います。弦はいつも通り011-049で見ての通りのベタベタの低さです。
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綺麗なブロンドですね。要はアッシュボディーの白をフェンダーでは「ブロンド」と呼んでいるわけですが、所有しているアルダーのストラトよりは少し重い気がします。
これから音は色々と遊んでみないといけないわけですが、意外な程フロントが使えそうかな?ミックスかフロント、という感じですね。

あ、あくまで生活防衛ですからね(大汗)。

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