« 2014年6月 | トップページ | 2014年8月 »

2014年7月29日 (火)

自ら律する大事さ

最近極めて腹の立ったことがあります。

先日、小学生が誘拐され、幸いにもその犯人が捕まると同時に、誘拐された小学生が命に別状無く救出されたことがありました。この犯人、私と同じ年ということで、恥かしくまた怒りを感じます。

その起こった事自体にも腹立たしいことはありますが、それとは別に余りにも情け無いことがありました。

続きを読む "自ら律する大事さ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年7月26日 (土)

恐怖は払拭されるのか?

皆さんは「Shining」という映画をご存知でしょうか?ある一家が家にいるわけですが、オヤジがドンドン狂気に支配され家族を殺しに襲い掛かる。まさに恐怖なわけですが、あれはあくまでもフィクションです。

ところが、我が家ではリアル恐怖が家を覆っているわけで、毎日が冷や汗。

続きを読む "恐怖は払拭されるのか?"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年7月21日 (月)

社会人としての礼儀を考える

以前も書きましたが、最近日本人の服装基準が変わってきてるなあ、と思っています。一言で言うとカジュアル化、なんですが、しかしながら、それもフォーマルやビジネスの基準があってこそ、だと考えています。

堅苦しいことを言えば、フォーマルのみならずビジネスでもやはり身に付けるモノはモノトーンを基準にし、派手にならず、というのが大人の社会人の姿勢かと。
Img_0016_2

続きを読む "社会人としての礼儀を考える"

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2014年7月16日 (水)

どれだけ高水準なんだ?:「Icarus/陽炎」(LIGHT BRINGER)

先日の我が愛するLIGHT BRINGER(ラブリー)ライブの一つの目玉はDVD録画だったわけですが、もう一つ、会場限定のシングル発売というのがありました。

10553419_917149628315522_1388924432
これ。恐らく次作には入るであろう「Icarus/陽炎」です。もうさ、ラブリーの曲タイトルが「Icarus」ってだけで成功したようなもんだ、って思うのは贔屓目かな?(笑)。

続きを読む "どれだけ高水準なんだ?:「Icarus/陽炎」(LIGHT BRINGER)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年7月12日 (土)

遂に立ち上がった。。。:LIGHT BRINGERライブ@新宿Blaze

平日ってサラリーマンは仕事するじゃないですか、で、この世界が早く動いているなか、曲がりなりにも何故か日本企業ではない会社に勤めている私は、時差の関係で夜とかも結構電話会議が入るんですよ。

今日は全て無視♪。


ということで、行ってまいりましたのが我が愛するLIGHT BRINGERのツアーファイナル、場所は新宿Blazeで、2月にPure Rock Japan Extraで出演したところですな。

続きを読む "遂に立ち上がった。。。:LIGHT BRINGERライブ@新宿Blaze"

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2014年7月 8日 (火)

ドナドナ。。。。

大体出会いがあれば別れがあるというのは世の常でして、私も今まで何千という出会いと別れを経験して参りました。ま、男女のものについては言うまいw。SNSなんかをやると今は圧倒的に出会いが別れを凌駕しているわけですが、それでも別れというのは切っ掛けは何であれ辛いものです。

で、今日も新たな別れがありまして、

続きを読む "ドナドナ。。。。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年7月 4日 (金)

ルールが変わったと思うこと

7月に入ったものの、まだそれほど暑くもなく、今年は冷夏ではないか、と言う話もあります。これをもって異常気象というのも少し気が早いですが、例年に比べると明らかに気温が低いですね、この時期。

で、大体会社には7時過ぎには行くのですが、今日ちょっと思い立って道行くサラリーマンを観察していました。場所は東京のど真ん中ですから、都会のサラリーマンの典型は見ることは出来るかと。
で、わかったこと。

続きを読む "ルールが変わったと思うこと"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2014年7月 1日 (火)

このギターが欲しい、欲しい、欲しいったら欲しい

ちょっと最近音楽の嗜好が変わってきたせいか、ギターの好みも変化しています。

一番大きいのは音。とにかくリアのトーンが欲しい。トーンなんて要らない、という人も多いですが、私はどうしても欲しくて。
あと、とにかく軽くて弾き易いギターがいいな、という。「当たり前じゃないか?」という声もあろうと思いますが、意外に「弾きにくいギターを弾きこなす」というのが私の世代では優勢だった気もします。
なーんてことを考えていると、ちょっとガツンと来るギターが。

続きを読む "このギターが欲しい、欲しい、欲しいったら欲しい"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2014年6月 | トップページ | 2014年8月 »