靴の陰干し
単なる自慢ですが、靴の陰干しをこの連休にしました。
左上から右にJohn Spencer、Bowen、Tanino Crisci、Scotch Grainと来て、左下から右にChurch、Cheaney、Scotch Grain、Paul Stuartときて、チャッカブーツがBasileとなっとります。うーん、Tanino Crisciがやはり異質だなあ。イタリア靴はもしかすると合わないのかも知れないな、服はどちらかと言うとブリティッシュだし....。Basileは実は茶色の靴に黒のクリームを塗ってみたんですが、うまくいかず。狙いは「Berlutiのようになるか?」だったんですが、全くならず....。
これはまだおろしていない二足。左は日本製のPaul Stuart、右は以前紹介したAldenだす。左の方は上にある黒のScotch Grainがへたってきている(ソールも二回換えたし)ので、その代わりに雨の日用にバーゲンで買ったもの。
私の場合、靴の右側から傷んでくるんですね。多分右足の方が大きいのだと思います。先ほどのScotch Grainにしても、右足のトップに割れが出てきて穴になりそうです。ちゃんと磨いているんですがね.....。
で、これらの靴、記憶が正しければ日本円で3万以上出したのは一番最後に買ったAldenだけだと思います。バーゲンだなんだかんだで殆どが2万円台ですね。特に欧州の靴だともうそれは無理ですねえ。
ところが今は工場勤務なんだよな....。いつ履くんだよこいつら。
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これ、フジミという会社のプラモデルなんですが、以前は結構ダメダメな会社だったのに、最近は「改心した!」ともっぱらの評判。それでも、 修正が必要なところはポツポツと。
